中国側が日本側に提出した日本の教科書問題に関する覚え書き
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日本文部科学省が検定合格にした扶桑社2002年度用歴史教科書は皇国歴史観を宣揚し、侵略の歴史を否認し美化するスタンスとなっており、137個所の修正が加えられたが、依然重大な問題がある。
この教科書は日本軍国主義が発動した侵略戦争に対し、いささかの反省もなく、歴史的事実を歪曲する記述により、侵略戦争の性質を極力否認し、侵略の犯罪行為を薄めまた隠そうとしており、日本の社会と若い世代の歴史観を大きく歪めることになる。
3月30日、外交部の王毅副部長は既に中国駐在の阿南惟茂大使にこの教科書の主な過ちを指摘し、中国側の基本的な見解を示し、日本政府が歴史に責任を持つ態度で、過ちを是正し、悪い影響を取り除くよう求めた。
その後、中国の歴史学界はこの教科書について真剣な研究を行なった。
ここに、この教科書の中国に関わる主な過ちに限定して下記の通り割り出し、日本側にこれを是正するよう再度求める。
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原文:「中国の国内統一が進行する中で、不平等条約によって中国に権益をもつ外国勢力を排撃する動きが高まった。
それは中国のナショナリズムのあらわれであったが、暴力によって革命を実現したソ連の共産主義思想の影響も受けていたので、過激な性格を帯びるようになった。
勢力を拡大してくる日本に対しても、日本商品をボイコットし、日本人を衝撃する排日運動が活発になった。」
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/18813494.html から抜粋
感想
テラウザスwwwwww
そして、何をえらそうにしているのか?明らかに上から見ている態度に・・・(*゜Д゜)ポカーン・・・
しかも、これは明らかな侵略行為だ。酷い言い様だけど、ここまで言わないとわからないと思う。
中国の言い分としては、『こちらの歴史が正しいのだから、そちらの教科書も直さないといけない』という事だ。
ハイハイワロスワロス
この行為そのものが、世界的にもありえない事で、しかもてめえらチョンの歴史が正しいとは思えない。嘘と偽りの歴史のくせに何をいいやがるか。
中国は昔、皇帝(偉い人)が変わる度に、その皇帝の都合のいいように歴史を変えていた。その名残か、歴史は変えていいものだと理解しているのだ。
うぇwwっうぇwwwwwキモス
故に自分達が一番偉いと思っているチョン共は、日本の歴史まで変えようとしているのだ・・・・もちろん、自分の都合いいように(笑)
はぁ、今日も笑えない話をした気がする

